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商品案内Item

  • 特長

    蓄積された裏付けが断然ちがう、本物の活性力!

    35種もの樹草木エキスから土壌と植物に活力を与えるように、それぞれのエキスが有効に働くよう配合しました。

    これらは長年の樹草木の研究、蓄積されたデータからのみつくることができるノウハウです。

    PGS-1000は配合したコウヤマキやレンギョウなど35種類の樹草木エキスがしっかりと有機的に働く、そのことが他の農業用資材との違いです。2000年に「植物抽出エキスを活用した農業用資材の開発」により、文部科学省革新的技術提案のミレニアム・プロジェクトに採択されました。PGS-1000の活性作用は、学術的にもしっかりと裏付けされたものであり、ここにも他の農業用資材との違いがあります。

  • 使用方法

    土造り時は1000倍のPGS希釈液を1~5L/㎥程度の割合で灌水し、土によく混ぜ込みます。

    植物によって種子をPGS希釈液に浸けてから蒔くと発芽が早くなることが期待できます。

    発芽後は10日程度の間隔で、2000~3000倍のPGS希釈液をしっかり葉の裏表(葉面)に散布します。散布量は100~500ml/㎥程度です。

    PGS-1000は、栽培のどの時期からでも、使用いただけます。